ノンスティック・コーティングで安心&安全!「グリーンパン 」、ステーキや焼き魚を作ってみました~♪
フッ素加工のフライパンを愛用されている方は多いと思いますが、
実は高温で空焚きすると 有害物質が発生するってご存じでしたか?
お掃除が楽で便利な商品ですが、高熱で炒めると被膜がはげ、煙が出るほど空焚きすれば、有毒ガスも!!
そこで、無害&遠赤外線効果で味もよくなるセラミックをコーティング製品はいかがですか?


お店の焼き色 網焼きステーキが楽しめる、セラミック・ノンスティック・コーティング加工の
GreenPan グリーンパン 「 チョップ&グリル 」
です。
私が使っているのは、焼き肉や焼き魚に、お店仕様の焼き色がつく波のタイプですが
もちろん!


普通のフライパンタイプもあります。
実は、一般的なフッ素コーティングは、強火で2~3分加熱することで、加工がはげて、フッ素が気体になってしまいます。
しかも! その気って、小鳥が吸い込むと死んでしまうくらい有害とされていますが
TVのお料理番組を見ていても、普通に空炒りしている場面を見かけるので
うわ~~・・・、絶対やっちゃいけないやつ~~~っていつも思います。 やるならオーブントースターでチンするべきでしょ
でもって、今回ご紹介するグリーンパンですが

サーモロン・ヘルシーセラミック・ノンスティック・コーティングを採用しています。
その素材は、砂と同じミネラル成分で出来ていて、PFAS、鉛、カドミニウムなどの重金属類を一切使っていません。

また、
セラミックだから、耐久性にも優れていて、450 度の耐熱温度があり
アルミ素材を金属層の中に含まないので、熱伝導率が高く、少ない熱源で早く火が通ります。
さらにさらにセラミックだから、炭焼きと同様の遠赤外線効果もあるため、より美味しくお料理を仕上げることができるみたい。

だから
フッ素加工のフライパンは皮膜がはげると危ない・・・と知りつつも
鉄のフライパンだと、錆びるし焦げし、洗う時に重すぎるから
仕方なく、フッ素コーティングのフライパンに頼っているという方に、ぜひ試してみてほしいです。
ではではさっそく、我が家で活用しているグリーンパン 「 チョップ&グリル 」の調理についてお見せしますね

お店でよく見かける あの凹凸が付いたフライパンで、線状の焼き目がつきます。
こちら、薄く油を引いてから使うといいそうなので、毎回ペーパーに油をつけて拭いてから使っています。

フッ素加工のフライパンも、高熱にしてはだめだから中火以下で使うべきなんですが
こちらは熱効率が良いから、強火でなくてもOKというわけです。

通常、フライパンでお肉を焼くと、肉からの脂も出るため、お肉が煮たような風味になりますが
このチョップ&グリルだと、波状の下に脂が落ちて、鉄板焼きのお肉のおいしさが楽しめます。
スペースが余っていたところに、ジャガイモやエリンギも並べて焼いてみました。

お店で作ったように焼き色がきれいで、おいしくいただきました。
もちろん!
肉だけでなく、お魚も焼くことができます。

ブリを素焼きにしてから、たれをつけながら焼きました。
今度は、アナゴを焼いてみました。

こちらもまずは素焼きにし、たれをつけてさらに焼きました。

グリル機能で焼くお魚よりも、より手軽に焼き魚を楽しむことができて
見てくださいこれこれ
食べ終わったら、少し冷ましておき、キッチンペーパーで、すぅ~~~っと・・・

セラミック・ノンスティック・コーティングだから、気持ちよくきれいになりました。
脂類を先にふき取ってから洗うと、とってもらくちんに片付きますよ。
ちなみにフライパンの重さですが、IH対応のフライパンと同じくらいの重さです。
調理によっては、ガラスのフタを使用したほうが、油跳ねがなくてよいと思います。
テフロン加工より熱効率が良く、遠赤外線効果でおいしく調理でき
安心&おいしい グリーンパンは、セラミック加工のグリーンパンです
いいものだから、長く使ってほしい
アマゾンで販売中です
グリーンパンシリーズは、ドラマ「グランメゾン東京」でも多数使用されているそうです。

にほんブログ村
おいしいお話には、ポチッと応援♪嬉しいです。いつもお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
にゃんころもちのおすすめ
●あきらめていた手のシミに、ルミナピール!プレゼントにぜひ!
●国産&手作りの風水開運サイフで人生を切り変える
●DHCの製品をいろいろお試ししたレビューへは、こちらから
バリューコマース株式会社
実は高温で空焚きすると 有害物質が発生するってご存じでしたか?
お掃除が楽で便利な商品ですが、高熱で炒めると被膜がはげ、煙が出るほど空焚きすれば、有毒ガスも!!
そこで、無害&遠赤外線効果で味もよくなるセラミックをコーティング製品はいかがですか?
お店の焼き色 網焼きステーキが楽しめる、セラミック・ノンスティック・コーティング加工の
GreenPan グリーンパン 「 チョップ&グリル 」
私が使っているのは、焼き肉や焼き魚に、お店仕様の焼き色がつく波のタイプですが
もちろん!
普通のフライパンタイプもあります。
実は、一般的なフッ素コーティングは、強火で2~3分加熱することで、加工がはげて、フッ素が気体になってしまいます。
しかも! その気って、小鳥が吸い込むと死んでしまうくらい有害とされていますが
TVのお料理番組を見ていても、普通に空炒りしている場面を見かけるので
うわ~~・・・、絶対やっちゃいけないやつ~~~っていつも思います。 やるならオーブントースターでチンするべきでしょ
でもって、今回ご紹介するグリーンパンですが
サーモロン・ヘルシーセラミック・ノンスティック・コーティングを採用しています。
その素材は、砂と同じミネラル成分で出来ていて、PFAS、鉛、カドミニウムなどの重金属類を一切使っていません。
また、
セラミックだから、耐久性にも優れていて、450 度の耐熱温度があり
アルミ素材を金属層の中に含まないので、熱伝導率が高く、少ない熱源で早く火が通ります。
さらにさらにセラミックだから、炭焼きと同様の遠赤外線効果もあるため、より美味しくお料理を仕上げることができるみたい。
だから
フッ素加工のフライパンは皮膜がはげると危ない・・・と知りつつも
鉄のフライパンだと、錆びるし焦げし、洗う時に重すぎるから
仕方なく、フッ素コーティングのフライパンに頼っているという方に、ぜひ試してみてほしいです。
ではではさっそく、我が家で活用しているグリーンパン 「 チョップ&グリル 」の調理についてお見せしますね
お店でよく見かける あの凹凸が付いたフライパンで、線状の焼き目がつきます。
こちら、薄く油を引いてから使うといいそうなので、毎回ペーパーに油をつけて拭いてから使っています。
フッ素加工のフライパンも、高熱にしてはだめだから中火以下で使うべきなんですが
こちらは熱効率が良いから、強火でなくてもOKというわけです。
通常、フライパンでお肉を焼くと、肉からの脂も出るため、お肉が煮たような風味になりますが
このチョップ&グリルだと、波状の下に脂が落ちて、鉄板焼きのお肉のおいしさが楽しめます。
スペースが余っていたところに、ジャガイモやエリンギも並べて焼いてみました。
お店で作ったように焼き色がきれいで、おいしくいただきました。
もちろん!
肉だけでなく、お魚も焼くことができます。
ブリを素焼きにしてから、たれをつけながら焼きました。
今度は、アナゴを焼いてみました。
こちらもまずは素焼きにし、たれをつけてさらに焼きました。
グリル機能で焼くお魚よりも、より手軽に焼き魚を楽しむことができて
見てくださいこれこれ
食べ終わったら、少し冷ましておき、キッチンペーパーで、すぅ~~~っと・・・
セラミック・ノンスティック・コーティングだから、気持ちよくきれいになりました。
脂類を先にふき取ってから洗うと、とってもらくちんに片付きますよ。
ちなみにフライパンの重さですが、IH対応のフライパンと同じくらいの重さです。
調理によっては、ガラスのフタを使用したほうが、油跳ねがなくてよいと思います。
テフロン加工より熱効率が良く、遠赤外線効果でおいしく調理でき
安心&おいしい グリーンパンは、セラミック加工のグリーンパンです
いいものだから、長く使ってほしい
アマゾンで販売中です
グリーンパンシリーズは、ドラマ「グランメゾン東京」でも多数使用されているそうです。
にほんブログ村
おいしいお話には、ポチッと応援♪嬉しいです。いつもお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
●あきらめていた手のシミに、ルミナピール!プレゼントにぜひ!
●国産&手作りの風水開運サイフで人生を切り変える
●DHCの製品をいろいろお試ししたレビューへは、こちらから
バリューコマース株式会社

この記事へのコメント