フィギャアースケート中国大会で、羽生結弦君が負傷しての出場は、おいしかったけど今後が心配!
羽生結弦君の今季初の試合と言うことで、おとといから、スケート番組に釘付けのにゃんころもちでした。
なんせ、サッカーも野球も、スポーツ観戦は全て顔から入る、外道な魂の私のこと、漫画から抜け出したような美少年の羽生君は、オリンピックに出る前からの大ファンです。

昨日は、まだまだ本人が滑るのは先だからと、ちょっと家事を片付けていた時間に、大変な事故が起こってびっくり
転倒した直後に、また公式練習に参加したときに、いつものあどけない顔が、野獣のような目つきになっていた羽生君を見て、萌
結果二位になって、声を出して泣き崩れている結弦君に、萌
少女マンガファンの私には、壁ドン的な、萌どころ満載の試合となりました。
でもね
こんな大惨事に、清く正しくのスポーツ精神とは程遠い、マニアックでミーハーな見方でしか、羽生君を見れない私でも、これは言いたい
やっぱり、試合は棄権するべきですよ。
コーチは、何としても、まだ若く将来がある彼を思いとどまらせ止めるべきです。
野球の監督が、ピッチャーの肩を心配して交代させるように
ボクシングのコーチが、タオルを投げ込んで、棄権させるように
本人の意思とは関係なく、やめさせるべきです。

それは、怪我のダメージで、ジャンプがいつもの正確さを欠いて、きちんと飛べないからというだけの理由じゃないです。
打って細胞が傷ついた状態は、出来るだけ早く冷やして安静にすべきです
なのに
激しい運動で患部を温めた上、打って傷めた脳に、スピンがさらにダメージを与えたかもしれません。
きっと試合後は、ひどい痛みが彼を襲い、怪我の治りも遅くなってしまったことでしょう。
そのくらいのことは、医学的に素人の私でも、経験でわかります。
なぜコーチは彼を止められなかったのでしょう?
そう悶々と考えていたら、ヤフーに「羽生選手に「感動」するだけでよいのか? 誤ったスポーツ観が選手「生命」を奪う 脳震盪後、1日は安静に」と題して、医学の立場から記事が載っており、読んだら納得しました。

世界チャンピオンと言う、大きな仕事を成し遂げ、東北の大地震の復興にも大きな役目を果たしている羽入君は、単なるスポーツ選手ではありません。
悲劇に立ち向かい、人々を勇気付けるヒーローのイメージも重なります。
でもね、彼はまだ、20歳にもならない若者です。
彼がどう、この試合に情熱をたぎらせても、コーチは将来を冷静に考えて、彼を止めるべきです。
私は、もっとずっと先まで、彼が演技で成長してゆく姿が見たい
だから、こんな無理はもう二度としないで欲しい
ファンだから、カリスマ性のある彼が、尾崎豊のような悲劇のヒーローになってしまわぬようにと、心から願っています。
にゃんころもちのおすすめ
●羽生結弦君がいつも身に付けているファイテンのネックレス
●ベルメゾン商品のレビューを、まとめてこちらから
● ウエストが-5センチの効果!【Vアップシェイパー】を二週間お試ししたレビューは、こちらで見てね
●肌のカサカサ、アトピーに、不思議な砂糖パワーでしっとり♪肌潤糖試したよ
●クロックス製品を、まとめてこちらから
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昨日は、まだまだ本人が滑るのは先だからと、ちょっと家事を片付けていた時間に、大変な事故が起こってびっくり
転倒した直後に、また公式練習に参加したときに、いつものあどけない顔が、野獣のような目つきになっていた羽生君を見て、萌
結果二位になって、声を出して泣き崩れている結弦君に、萌
少女マンガファンの私には、壁ドン的な、萌どころ満載の試合となりました。
でもね
こんな大惨事に、清く正しくのスポーツ精神とは程遠い、マニアックでミーハーな見方でしか、羽生君を見れない私でも、これは言いたい
やっぱり、試合は棄権するべきですよ。
コーチは、何としても、まだ若く将来がある彼を思いとどまらせ止めるべきです。
野球の監督が、ピッチャーの肩を心配して交代させるように
ボクシングのコーチが、タオルを投げ込んで、棄権させるように
本人の意思とは関係なく、やめさせるべきです。
それは、怪我のダメージで、ジャンプがいつもの正確さを欠いて、きちんと飛べないからというだけの理由じゃないです。
打って細胞が傷ついた状態は、出来るだけ早く冷やして安静にすべきです
なのに
激しい運動で患部を温めた上、打って傷めた脳に、スピンがさらにダメージを与えたかもしれません。
きっと試合後は、ひどい痛みが彼を襲い、怪我の治りも遅くなってしまったことでしょう。
そのくらいのことは、医学的に素人の私でも、経験でわかります。
なぜコーチは彼を止められなかったのでしょう?
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世界チャンピオンと言う、大きな仕事を成し遂げ、東北の大地震の復興にも大きな役目を果たしている羽入君は、単なるスポーツ選手ではありません。
悲劇に立ち向かい、人々を勇気付けるヒーローのイメージも重なります。
でもね、彼はまだ、20歳にもならない若者です。
彼がどう、この試合に情熱をたぎらせても、コーチは将来を冷静に考えて、彼を止めるべきです。
私は、もっとずっと先まで、彼が演技で成長してゆく姿が見たい
だから、こんな無理はもう二度としないで欲しい
ファンだから、カリスマ性のある彼が、尾崎豊のような悲劇のヒーローになってしまわぬようにと、心から願っています。
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